小室.kom.com

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パートナーの携帯紛失のおかげでphone変~


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遂に、、、

遂にiPhoneのジレンマから何とか脱却しましたぜよ。

別に念願の!みたいな目標でも夢でもなかったんだけど、いざiPhoneユーザーでいると少しずつ自分自身がリンゴに冒されてきて、別に他の携帯が良いってわけでもなくて、かといってiPhone狂愛者であったわけでもない中性洗剤的な存在であって、ちなみにまだ慣れているわけでもないし、肩肘張らずに記事を書くものだから中性的って打ちたい所を洗剤を付け加えちゃって消さずに思い出をそのままバックアップしてるわけです。

まあ結果を言えば最高に良かったんですが、。

そんなiPhoneを変えてみたひょんなきっかけは、妻が携帯紛失をしたこと。

実は私も一ヶ月前、携帯をなくしててんやわんやしていて、携帯を買い直そうかなやんでた時。妻は大丈夫。きっと見つかるよ。なんて強い励ましの言葉を、投げ掛けてくれて感謝しかなかった。その時の立場は形勢逆転。

強いて言うならば、彼女はロックなしの携帯を世に放ってしまったことは今だから笑い話。

それも含めて面白いと思えるのは妻のおかげである。

携帯ショップで彼女が変えている姿を見て衝動的に変えたのが昨日の出来事だった。

変えたい欲望を制限していたのは面倒くさいという一辺倒だった。契約内容の変更その他もろもろだった。

 

しかし昔と比べて携帯を機種変更する際に非常に便利に感じるのはGoogleやFacebookが筆頭にあがる。以前まではいろんな情報をかき集めて新しい携帯で打ち込む作業が待っていたが、今ではFacebookやGoogleにログインさえすればすぐに情報を打ち込む必要なしで変えられる。

信頼の保管をすべてネットワークサービスに投げている状態である。

昔では考えられない恐怖が当たり前になっている。

それはtrustという本を読んでいても感じる。

 

TRUST 世界最先端の企業はいかに〈信頼〉を攻略したか

TRUST 世界最先端の企業はいかに〈信頼〉を攻略したか

 

この本に関しての内容は私のvocabularyではまだ真価を伝えられないので、控えさせていただきます。

話を戻すと、とても楽にはなった。なので変えたあとの手間隙もないに等しかった。

まぁ、課金してダウンロードしたアプリなどを再インストールできないのは痛手だがこれも投資といって自分を洗脳しておく。しかし面白いことにアップルに払っていたiCloudのお金などもそうだが、こうした微妙なマイナスプロモーションが積み木のように重なってiPhone離れを止めていたんじゃないか、と言っても過言ではないと思う。非常にうまくできている。そんな思いきって変えてみた携帯は、

アンドロイド

Huawei

P20 lite

という形。何でも今人気があるみたい。

 

そう、ブラックとブルーが男性には人気があるみたいなので、桜ピンクというゴールドピンクでもない本当に女の子が使いそうなアイテムをチョイスして、とてつもなく気に入っている。


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うまくとれないけどこんな感じ。

お気づきのかたも出てきたと思うが裏のシールは剥がしてない。

貧乏くさいが、剥がす予定はない。

普段は私はこういうのは即剥がすのだが、妻に意外に悪くない。ピンクを選んでなおかつここを剥がさないのは中々いないんじゃないかという意見のもと、決定打を下した。

 

まだ本当に慣れていないので誤字脱字だらけかと思うし、まだ私のもう一人のパートナーのGoogle君は私がどんな文字を打つのか予想がたたないみたいで中々希望に沿った予測変換が出てこない。目に見えないと伝わりずらいが、相当気に入っている携帯です。

また日を改めて書き直してみたいと思う。