小室.kom.com

食べる事とワインが大好きです。毎日の小さな出来事と、ほんの少しの感動をお届けします。極限に暇な時思い出してみてください。Hi there! I'm going to be uploading lots of info and pointless blog here.so If you need to get some rest,check my pages!stay tuned:)

轢くぞこの野郎、叱責受ける午前零時


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大通り脇道を自転車と走るのは毎晩の日課。この生活にも慣れてきて定着してきたが、世間から見ればまだ私の自転車ライフは朝陽が地上に顔を出したぐらい。いわばペーパードライバーだ。しかしペーパードライバーたるもの運転者に変わりはない。規則ルールを守り、安心安全な運転を是非とも気を配り、社会安全に身を呈していきたい。そんなマナーでもある自転車自動車、だけでなく、意思疎通しあえるお互いのモラルには相手へのご配慮、気遣いといものが必要となってくる。最近娘が覚えた言葉で言うと、「じゅんばんこ」である。少しの意味合いに関してはご割愛願いたい。話を戻すと、我先にと強情をはるとろくな目には合わない。無茶な行動だけでなくいつなん時も、危険とは隣り合わせだと思う。急に襲いかかるかもしれない車の誤作動、ブレーキが効かないハンドルが切れないなにがあるかわからない。歩いてるときに巻き込み事故があるかもしれない。人の命に絶対はない。だってこの世の中に絶対はない。幼少期に覚えた感覚、高揚感を前面に構えていけはいけないんだ。皆さんに全てのことを疑って欲しいんじゃなくて、事実を理解して献身して欲しいんです。人のために。題名にもどせば乗り物。乗り物の単独事故、衝突、いろんな方面からくる事故って様々な理由が交錯するけど1番乗り物事故の当事者が多いとされる3カ月、1年とかの周期があって、ある程度慣れてきて、自分に過信するとき事故の確率がグーンと上がるみたいですね。そうこの教訓を肝に命じて、その時その瞬間だけでなく、自分の身は自分で守らなければいけない。帰り道は気をつけましょう。

だって何が起こるかだれもわからないもん。

突然歩道に車が突っ込んでくるかもしれない。それも「運命だった」で括れば絵本みたいにおしまいおしまいってアンハッピーエンドだけど。青信号を確認して自転車で渡っていると対向車で右折を試みた個人タクシーに怒鳴られることだってあるんだから。怖い世情なのか被害妄想なのか。