小室.kom.com

食べる事とワインが大好きです。毎日の小さな出来事と、ほんの少しの感動をお届けします。極限に暇な時思い出してみてください。Hi there! I'm going to be uploading lots of info and pointless blog here.so If you need to get some rest,check my pages!stay tuned:)

お酒

本日のカクテル備考録~紫芋の変~

時は平成。 紫芋の変 年号2018 きっかけ 放浪 予期せぬポテト cocktailのレシピ 結果 紫芋の変 年号2018 無尽蔵のように生産されよう飲食物に新しい発想を発想を。と視界は蝕むようにせばまっていく。そんな頭を悩まそうものなら銭をくれ。それは道端に座り…

毎年恒例、2018年は歴史に残る最高の年!

さあさ、この時を待ちわびた方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 向寒が近づいて参りましたね。私は汗かきなので半袖ダウンになるまではシャツと薄手のコートで待っていました。 ボジョレーヌーボー 2018年は歴史に残る優良年 この言葉を耳にする度…

白金台のフレンチ~Requinquer~

もう秋だなあ。 そう思って自分の誕生した季節にワクワクした感情を隠しきれなくてお祝いに、贅沢に、ビストロにここ、白金台に参りました。 台風直撃の日に行くのも厚かましいかなと思いも持ちながら、足先は既に向かっているのであります。いや、これは可…

泡の持続性。。。

歩き酒。人生に一度はやったことがあるといえば恐らく、批判的な言葉が飛び交うでしょうし、割愛します。 けどあるけどあるけど、目的地にはたどり着かないが、歩きビールの泡との付き合い方を考えたことをありますでしょうか。皆様たちは歩く度に なくなる …

〜ワイン〜思いもよらぬ出会いはピーコックだった。

今じゃ当たり前に、気づけば町に普及しているお飲み物の一つにワインがあがるだろう。 日本ワインの著しい品質の向上も加え世間の色は葡萄色に染まってきてる。 気づけば身の回りの生活の色として溶け込んできています。 ワインショップは昔こんなにあったっ…

【水天宮前】活気溢れるイタリアン

もういつぶりのことだろう。 そんな哀愁漂う香りを運ぶ町、ここは人形町である。私の大好きな街。理由はたくさんあるが、少しあげるならば何故か田舎の実家に帰った時の街の匂い、色などの景観、風情が脳裏を駆け巡る。柔らかい光の下には味のあるレトロな看…

<最初で最後の会食は山の頂で>

ここにいかないと食べられない。 そう確信を持っておすすめしたいのは、日本の都道府県で順番通りに数えていけば、二番めの「道」。もちろん一つしかない道にあたるここ、北海道。 場所はまたいわせてもらうと、洞爺湖である。 www.agentofoptimistic.com 今…

もう一度カクテルについて振り返る

この間フラッと作ってみたカクテル。 マルガリータ。 サイトによってレシピは様々、たくさんの情報がまわっているけどベーシックな内容は レモンジュース20㎖ コアントロー又はホワイトキュラソー20㎖テキーラ40㎖ この内容を氷を満杯に入れたシェイカーに入…

バイタリティ溢れる!南アフリカのワイナリー,スターク・コンデ・ワイン

綺麗な山々に囲まれた深緑綺麗な光景です。南アフリカに恋をして南アフリカの写真をただただ、眺める機会が増えてきました。私こそこのような写真に恋い焦がれているにも関わらず、この島国にひっつき虫のように生活し、依然としてガラパゴス諸島の一角のよ…

想いは国境を越えて消費者に。

届きました。 実は先日あげた記事に一緒に写ってたワインなんですが、このワインを是非皆様にも味わっていただきたくてですね、記事にあげております。少しばかりお付き合いお願い致します。 Jean-Mark-Brocard ジャンマルブロカール 今回は彼が造るフランス…

帰り道に一杯

夜遅くに一人でいると 帰り道の途中のなっちゃんのお店に。 (本当は私のくだらない話を聞いていただきたく) 白ワイン一杯だけ。 気の許すこの謎の温かみが好きだ。 今日は夜飲むにも絶好なきたイタリア フリウリで造られるシャルドネを頂いた。 エチケットに…

フランスで醸造学を学びイタリアの地で開花した、

わいん醸造家、オーナーの彼の名は Andrea Franchetti アンドレア フランケッティ イタリア人であるアンドレアさんが醸し出すワイン醸造の原点は シュヴァルブランを造る ピエールリュルトンかな や、 ヴァランドローを造る ジャン・リュック・テヌヴァン な…

のらりくらり、ぶらり旅 〜六本木は大都会〜

【ブルゴーニュグラスで待つ液体は感性を鼓舞します。】 なかなかパンチのある視覚的衝撃です。鹿のスープです。白トリュフと醸し出すバランスはまさに至高です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 不揃い、アングル下手な私のお気に入…

le sputnik 六本木/フレンチ

先日結婚記念2年目を迎えました。 毎日楽しい時、くだらないこと、落ち込んでる時、夫婦辛い時も支えていただいております。 いつも支えてもらっちゃってます。 公言致しますと、歳は離れております。しかも世間では「なかなか稀な」スペシャル家族です。正…

四季に合うワインを見つけ出して

メディアで注目されるものが全てじゃないのはご存知、通貨の必要な世界。 喉が乾けばどこかで飲み物を買うし、お腹が空いたら、何か買って食べるか、家で作れるし。 可愛いシャツがあって欲しかったら買うし。 全て価格設定がされてて、その対価にきちんと見…

ササニシキはコシヒカリの兄弟みたいです。

厚い信頼をおく 仲間からの大切な贈り物。 錫のお猪口を頂戴しまして、 京都丹後産 白杉酒造の銀シャリをのみました! お米は好適酒造のお米ではなく 食用の 「ささにしき」で作られたもの。 ササニシキってさらっとしたお米で板前さんからも人気を呈してる…

偶然を装い、口に含むは最高峰。

シャンパーニュと掛けまして、 家族仲と解きます。 その心は 冷えてる時も温まってきた時も余韻が大切です。 余裕がない時 ストレス、 酸素不足による頭痛、吐き気に見舞われた今日。 そんな時こそ一場面で余韻、余裕を持ちたいです。

大好きな食後酒

おはようございます! 朝はバーでお酒の知識含めた全般のお勉強。脳のラジオ体操です。 昼は人間のお勉強。 夜は全て加味してなお飲んで味の勉強。 休憩はいりません。 でも、そもそも右も左もわからない頃の話。眞露を一気飲みとか本当によくわからない日常…

必然の出来事の中にオレンジワイン。

自然派。 と継がれるワインはたくさんあって 私もうすらうすらと 千鳥足を地べたにつけ 飲むように、、、 知らない事だらけで、欲張って色んなこと知ってどんどん知りたくて知れないか事知れる事が1番の贅沢で、、。まずは王道から勉強してこうかななんて。 …

長閑な時間に流され忘れ

長閑と言う感じ、漢字に支配され肝心な内容を据え置きしてしまい、この新しいページから。 吉祥寺から程よく歩けば (歩くの苦手な人は井の頭公園駅があります。) 深緑連なる綺麗な喧騒を忘れさせてくれる世界が! (歩くの苦手な人にはオススメできません。) …

晩酌はカンガルーと朝まで

朝起きてから1時間強、掃除に徹底しました! 雨の日が一番はかどります! 外行きたくない! 靴下がGUTYUGUTYU まあそれ以外にもなんで頑張れたかって、昨日お肉。それにお供していただいたこちらのワインのおかげです。 今宵はオーストラリアの 赤ワインです…

食後酒のタイミング

曇天の晴れない空を眺めながら 食前、 食後酒について考えたけど。 朝とかは関係じゃないです。 もちろん中毒じゃないですし 風評あると思いますが、 食後酒って 食事をおえて 食後の飲み物を飲んで そこから の食後酒が 起源だと思ってるんですが、 (間違っ…

オミナロマーナ&マンマミーア

間違いなくこのワインの虜になった人がたくさん現れたであろう、そんな一夜,ワイン会でした。 OMINA オミナ ロマーナ チェサネーゼ オミナ ロマーナ チェサネーゼ OMINA 2004年に中部イタリア、トレビの泉で有名なローマ!が位置するラツィオ州をさらに40キ…