小室.kom.com

食べる事とワインが大好きです。毎日の小さな出来事と、ほんの少しの感動をお届けします。極限に暇な時思い出してみてください。Hi there! I'm going to be uploading lots of info and pointless blog here.so If you need to get some rest,check my pages!stay tuned:)

ラン・ラン・ラン言えるかな、◯◯の名前~

ラン・ラン言えるかな~ 君は言えるかな~ ラン・ランラン言えるかな~ ◯◯の名前~! ペローニ かぐわ に かぐわ に ラモレッティ 常陸のビールは ホワイトエールに それから間に エクストラ 香りを楽しむベルジャン ハーヴェスト、ムーン 私大好き ブリュー…

年間パスポートを決意した理由

今日は性懲りも無く、水族館へ。 というのも、以前から子供の付き添いで(何だかんだ自分が一番楽しんでいますが。)公園やディズニーランド、動物園、水族館などにはお世話になることが多い身分ですが、何せ世界を見たらキリがないが、日本の、それも、関東…

来るもの拒まず、去るもの追わず

行かないの?待てど待てどと すれ違い、やっと会えたの 初恋の彼。 写真が汚い? I don't care 撮り方下手くそ? I don't care 駄作の魅力がないとか I don't give a 、、 ただ眺めてみつめてゆっくりリラックス~。

進級、令和二年生

新年明けましておめでとうございます。 前年もたくさん皆様にお世話になりました。なかなか過去を振り替える機会を自ら与えない人生を送って参りましたが、年末に振り替えるべき行いを新年に取り戻すべく、考えてみる人生をまぁ無しかもしれないですが、駄目…

悩み要らず!必殺奥義、安兵衛。恵比寿にて

仕事終わり。年納め。 年明け、月始め、月終わり。 月末、週明け、もはやいつでもいいから年十は行ってほしい話題も通り越してレジェンドの域に到達してしまった餃子が有名なここを紹介するのは恵比寿。 恵比寿駅をガーデンプレイスのある東口でおりて、また…

おやすみついでに一杯~こうの果樹園~

思い出してほしい。 「好きなあの子に気持ちを伝えたい。けど、もしそれで嫌われたらどうしよう。。。でも他の人のもとへいって離れてしまうぐらいなら、、、やっぱり言えない。」こんな経験から一人ベッドの枕を濡らした苦い想い出をお持ちの皆様も、恋愛疑…

似合ってるねって手をふって

ばいばーい! って手を振って別れた連れの背中に目をやって、小さくなる影をみて。まさかそれが最後になるなんて一体誰が想像したものか。今日の晩御飯はなんだろうって他愛もないことを考えていたあの思春期の夏は美化した思い出。(決して亡くなってしまっ…

dysonなめてた三秒前

きっと、この地球上には私達が知らない世界がたくさんあって、身近な幸せを噛み締める時間が人間味がなくなった生活をすればするほど価値とともに薄れていく気がします。 そもそも人間味の定義はなんぞや?なんて質問あげるなら、端からこんな愚問は浮かばな…

TVに収録された直後

の都内、某区の銭湯の反響は賞賛の嵐におぞましいぐらいの人間の天使と悪魔が移り替りで交じり、血と汗と涙と渇望と食欲と性への興味とか全てが結晶になって現れててとても人間味あってよかった。 なんかながったらしく話すのが私の性なのか、対して言葉も知…

人から学んで空に還す。

カントリーロード~ この道~ ずっとぉ~ ゆうけぇばあ~ あーのぉまちーにぃ 続いてぇるぅ~ 気がするぅ~ カントリーロード~。 これ北海道、美幌。 これはイタリア、アルバ。 これは滋賀、朽木村。 これは静岡、裾野市。 これは東京、世田谷区。 じゃあ …

この歳になって始めたこと

「この歳になると少しずつガタが出てくるよー。」 こんなことを言われてたのが遥か昔に感じる。しかし、かれこれ六年も前になる。頭皮は油っぽくなるし、ビール腹は膨れ上がってくるし、疲れやすくなったり、肩こり、腰痛、あー。 いまになると判る。苦労な…

相方はTonyとJacson

眠らない街。ここ恵比寿 から発信するブラック三兄弟。 Tony とOzzie、Jacson。 西口をでてえびす像求めて歩き続けて、駒沢通りにぶつかれば山手線の線路下をくぐってひとつめの信号を曲がる。 そのすぐそこには、Tamaniwa が点在する。 小さな入り口には深…

最強の乳液は浅野さん由来のボタニカル

3K 高身長 高学歴 高収入 昔なら一般的にモテる要素に絶対不可欠といわれた「3高」私は個人的に3Kと呼んでいるのだが、今は時代が高みを目指すより安定的な包容力に流れる「3優」に流れたみたい。 ここではお決まりのGoogleに任せてつぎに進みたいのだが、…

自分の扉の鍵に合鍵はない ~ Third door ~

そう教えてくれたのがこちらの本。 アレックスバナヤンという、イラクからヌクレオチドに移住した家族の長男に生まれた、彼の大学一年生から現在に至るまでの人生談義になっている。自分の人生での使命や体験などを通して、一人一人の人生観を巧く、紐解いて…

半世紀の半世紀を生きてみて思ったこと

おはようございます。こんにちは。こんばんわ。快晴、曇天、豪雨、雷雨、突風。早朝、真っ昼間、真夜中から失礼します。 残り時間はおよそ30分で半世紀の半世紀の始まりの一日の終焉を迎える、大きな地球の小さな島国、その小さな島国からさらに小さな47都道…

バーニャカウダに合わせるワイン?

日本でももはや定番のバーニャカウダ。日本人には馴染み深い野菜達。 バーニャカウダ Bagna Cauda 材料 起源? 合わせるお酒は? バーニャカウダ Bagna Cauda 今や様々な場所で、用途で幅広く活躍する、バーニャカウダさん。姿、形は違えど、野菜を愛する人…

2019年10月20日の備忘録

2019年10月20日 今日のお天気は晴れです。 巨大台風19号が過ぎ去って一週間が経とうとしていますが、今週も台風20号、21号が上陸する恐れがあり、この時期の日本には抜かりもありません。近年は台風が遅くなりましたね。そんな気がします。まだ幼いときには…

素敵なお便りに言葉を再確認

何気なくポストに入っていた、まあそれはそれは達筆な字で筆がかれた住所に私の宛名。 私宛の手紙だと心得た。もちろん、心当たりがないわけではない。とある日に住所の確認のLINEが来た友人がいたからだ。まあどちらかというと、彼からの連絡はいつも嬉しい…

※番外編※二つ目の十字路を右に曲がった街角のIPA

熱波は続くーよー。どーこまーでーもー。 まあ、いつもこんな絶好調。何て思いながら対して考えてもないし、無論、考えがまとまるどころか思い付いたことを突拍子もなく踏み込んで地雷踏んで、お陀仏タイプの16分の1が私ですね。 カウントダウンが始まった…

緯度高めの広場が待ち合わせ所!

味わったことのない空気を吸って吐いて、見たこともない景色を拝んで称えて、感じたこともない人とお話しして笑って意味わからなくて悔やんで燃えて焼失して繰り返して、自信がないことに妄想して安心して、無知な自分を再確認してまた再出発して。 ずーーっ…

La Spinetta  つーづき

車内では剱持さんの色々な人生観についてお話を聞くことができて、本当に過去も現在も未来なんて後先も考えずに夢中に話を聞けて、良い意味でも悪い意味でも肩肘張らず自然に笑えた事がすごく楽しかったんですね。 普段は仕事を楽しんでます。未来を考えれば…

想い出だらけの~La spinetta~ワイナリー

もう昼間っから既にほろ酔い状態で迎えた灼熱の炎天下のしたはここ、ピエモンテのランゲ地区。 フォンタナフレッダ社から車でビューんと飛ばして20分弱。気づけば段々畑の山を越えて越えて青空の下で車を停車した。おやおや、ここは?何て言ってるそばから日…

Osteria Disguido~オステリア ディスグイド~

25日、朝目が覚めた時、違和感があった。違和感って言うと、普段のコンディションに比べて何か不穏な鐘が体のなかで響きそうなときに使うのが一般的だと思っていたが、私が砕けた支離滅裂なことを言ったって私さえ意味を突き通して置けば問題ないという理解…

奇想天外は奇想天内とか合ってますか?

24日。この日も天気は快晴で空気もとてもいい。 駅周辺には特に観光客にむけた施設があるわけではない。地元の人が行きつけのお店が佇んでいてそれが心地いい。やはり日本の東京のような都会ならではの喧騒というのは人が集まる密集地には付き物であるも思っ…

初めての三ツ星はいわずもがな一人きり。

誰にも声をかけられないぐらい緊迫とした空気の中でも美味しいね!美味しいね!って自己暗示もかけながら法外な値段を払って素敵な思い出素敵な想い出って帰り道にぼやくのが、三ツ星だとばっかり思ってた。それが良い経験だと思ってた。 Piazza Duomo ピア…

北イタリアの革新はCERETTO

笑顔になれない裏の背景には必ず体調不良がついている。彼らと対等に仲良くなるには時差ぼけや水問題、を片っ端から処理していかないといけない。あぁ面倒だ。けど、そんなことも忘れるぐらいの景色が目に飛び込んできたの。 だんだんに連なったブドウ畑では…

イタリアの宝庫~Citta in Alba~

独りの朝はなにかと忙しい。 まあ元々、計画的ではないし付録のおまけみたいに心配性な性格を兼ね備えてると頭に思い描いてる旅の通りにはいかないのでドンガラガッシャン。となりたくないからとりあえず、朝イチの朝食をすましてホテルを発つ。 ミラノの街…

イタリアでの備忘録 ~そのいち~

やっぱりまず考えられないが一つ忘れないように書いておきたいのだが、日本ではまず、挨拶をするときに軽い会釈とともに、お辞儀をしたりする。恥じらいの文化と教わってきた日本ではきっと一番スマートなのかと考えている。 一方で、ヨーロッパ?少なからず…

じゃあミラノは何日にしてならず?

まあ1日目は初体験という言葉で丸め込んでしまえば、まあ良くも聞こえたものだが実際には気合いと、熱量を推し測って体のスケジュールを無視して現地のスタイルにこじつけるというまあ計画性ゼロな私らしいスタートを切れたことにまずまず好調だと思ってい…

眠気と葛藤しながら睡眠を避けてるインエブリデイ

眠い。 あまり海外経験のない私からするとこの時差ぼけというのは非情で辛い。 眠いけど寝れない、食欲がわかない、そんなのは意識の範疇で怒ってる日常なのでさほど気にしていないし、朝飯前だか一番苦痛なのは目を開けたらタイムスリップしていることであ…